ぽけきっとのメインビジュアル
3〜10歳からはじめる、親子の学び

この子が大きくなる前に、 伝えておきたいことがある。

お金のこと。自分の気持ちのこと。自分の身を守ること。
「大切だけど、どう伝えればいい?」を、子どもにもわかる短い動画で親子一緒に学べます。

お金の教室は7日間0円。じぶんをまもる教室はYouTubeで無料公開中です。

こんなこと、どう教えていますか?

子どもから聞かれて、「これ、なんて答えたらいいんだろう」と迷う。
大切なのはわかっていても、家庭では話し始めにくいテーマがあります。

「またこれほしい!」と言われたとき、
お金のこと、どう教えたらいい?

スマホやSNS、
使い始める前に何を伝えておけばいい?

子どもへの伝え方に悩んでいるきーたんまま

体や性のことって、
何歳から、どこまで話せばいい?

もし危ないことがあったら、
ちゃんと「イヤ」って言えるかな?

全部を、パパ・ママだけで上手に説明しなくて大丈夫。 ぽけきっとなら、まずは親子で動画を見ることから。
「○○ちゃんならどうする?」そんな会話から始められます。

「知ってる」で終わらず、自分でできる子へ。

本当に身につけてほしいのは、答えを覚えることではなく、自分で考えて行動できること。

大人がそばにいないときにも、「自分はどうしたい?」「これは大丈夫?」「困ったら誰に言えばいい?」と考えられるように。
動画を見るだけで終わらず、考える・話す・選ぶところまでを大切にしています。

考える力

自分で考えて
選べるようになる

「ほしいから」だけで決めず、「本当に必要かな?」と一度考える習慣を育てます。

伝える力

自分の気持ちを
言葉にできる

「イヤ」「困った」「うれしい」。自分の気持ちに気づき、相手に伝える言葉を少しずつ増やします。

守る力

困ったときに
自分を守れる

イヤなことや危ないことがあったとき、「イヤと言う・離れる・大人に話す」という選択肢を学びます。

話せる力

親子で話せることが
増えていく

「これどう思う?」「うちだったらどうする?」と、普段は話しにくいことも動画をきっかけに話せます。

子どもに残したいのは、知識だけじゃない。 自分で考えて、自分を大切にできる力。

まずは無料で、一緒に見てみませんか?

じぶんをまもる教室は、YouTubeで無料公開しています。

YouTubeで無料公開

「もしも」の前に、自分を守る方法を知っておく。

「イヤって言っていい」「自分の体は自分のもの」「困ったときは大人に話していい」。
大切だからこそ伝えたい。でも、親から突然話すのは少し難しい。そんなテーマを、きーたんたちと一緒に子どもにもわかる言葉で学びます。

  • じぶんの体はじぶんのもの
  • じぶんと相手との境界線
  • 「イヤ」と伝えること
  • 困ったときに相談すること

“勉強させる”ではなく、「きーたんの動画、一緒に見てみようか」から始めてみてください。

お金の教室

そして、もうひとつ。子どものうちに伝えておきたい「お金」のこと。

「これほしい!」「なんで買ってくれないの?」。そんな毎日のやり取りこそ、お金について話すタイミングです。
難しい金融知識ではなく、使う・待つ・選ぶ・貯めるという、お金との付き合い方を身近な疑問から学びます。

  • お金ってなに?
  • ほしいものと必要なもの
  • おこづかい・買い物・貯金
  • 仕事と社会のお金

「まだ小さいから、お金の話は早い」
そう思っていませんか?

スーパーで「これほしい!」「なんで買ってくれないの?」。
そんな日常のやり取りが、お金について考える最初のきっかけになります。

教えたいのは、難しい投資や金融の知識ではありません。

「ほしい」と「必要」は同じ?
「今買う?あとで買う?」
「お金はどこからくるの?」
「どうしてパパやママは働くの?」

そんな身近な疑問から、使う・待つ・選ぶ・貯めるという、お金との付き合い方を少しずつ身につけます。

大人になってから急に「お金をちゃんと考えて」と言われても難しい。だから、まだ金額の小さな今から、自分で考える練習を始めます。

まずは、子どもの反応を見てみてください。

「ちゃんと見てくれるかな?」「まだ難しくないかな?」と思ったら、まずは1話から。

お金の教室

第1話「お金って何?」

「お金ってどんなもの?」という身近な疑問からスタート。まずは一緒に見て、「どう思った?」と聞いてみてください。

じぶんをまもる教室

第1話「みんなちがって、みんないい!」

自分と相手の違いを知り、「ちがっていても大丈夫」ということを親子で考えるきっかけになります。

特別な“勉強時間”は、いりません。

朝の少しの時間、夕食のあと、寝る前や移動中。短い動画だから、毎日の中に取り入れられます。

お母さんと子どもが一緒にタブレットを見ている様子

一緒に見れば、そのまま会話になる。

「これどう思った?」「○○ちゃんならどうする?」。動画があるから、親から突然難しい話を切り出す必要がありません。

子どもがきーたんのぬいぐるみと一緒にタブレットを見ている様子

「勉強して」じゃなく、「きーたん見よう」。

難しいテーマも、子どもが入りやすい動画と言葉で。好きなキャラクターと一緒だから、学びの入口をつくりやすくなります。

まずは7日間、お子さんに合うか試してみてください。

お金の教室は、最初の7日間0円で体験できます。

お金の教室・7日間無料

「もっと見たい」が出るか、
まずは親子で確かめる。

どんなに良い教材でも、子どもが見てくれなければ続きません。
まずは実際に見て、お子さんの反応を確かめてから続けられます。

  • 最初の7日間は0円。無料期間中に解約すれば初回料金はかかりません。
  • 登録後すぐに、お金の教室の第1話〜第5話を視聴できます。
  • 8日目から第6話、その後は1日1話ずつ新しいレッスンが公開されます。
お金の教室を7日間無料で試す
きーたんたちがタブレットでぽけきっとを学ぶ様子

親が“先生”にならなくても大丈夫。

正解を教えるのではなく、動画をきっかけに一緒に考える。それだけで始められます。

1

まずは動画を見る

短い動画だから、子どもの「見たい」のタイミングで始められます。

2

一緒に考えてみる

クイズや動画の出来事を通して、「自分ならどうする?」を考えます。

3

ひとこと話してみる

「どう思った?」だけでもOK。子どもの考えを聞く時間をつくります。

「ちゃんと教えなきゃ」と、ひとりで悩まなくて大丈夫。

お金のこと。性や体のこと。人との距離感や、自分を守ること。
親だからといって、全部の答えを知っている必要はありません。

「どんな言葉なら怖がらせない?」「まだ早くない?」「間違ったことを言ったらどうしよう」。 そんな迷いがあるテーマだからこそ、ぽけきっとが親子の間に入る“きっかけ”になります。

保護者の方へ

いつか必要になることを、「いつか」ではなく、今から。

ずっとそばにいて、すべての場面で守ってあげることはできません。
だからこそ、自分で考えること。自分の気持ちを伝えること。困ったときに助けを求めること。
ぽけきっとは、その最初のきっかけを親子につくります。